東住吉区・針中野駅の痛くない歯医者を目指す

医療法人きらめき会

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はりなかの歯科&矯正歯科 スタッフブログ

だ液の役割について。 2019/09/28

こんにちは!はりなかの歯科&矯正歯科の歯科衛生士の石田です。

 

今日はだ液ついてお話したいと思います。

普段は無意識に飲み込んでいますが、だ液は一日トータルでは0.5~1.5ℓも分泌されているのです。

 

唾液は口の中をうるおすだけでなく、口内の細菌の増殖を抑え、口臭、虫歯、歯周病などさまざまなトラブルから私たちを守っています。唾液は、99%以上が水分、残りの1%ほどに抗菌、免疫、消化などに関わる重要な成分を含みます

 

だ液には様々な役割があります。いくつかご紹介します(*^^*)

①潤滑作用(食べ物を飲み込みやすくしてくれる)②味覚発現作用(味を感じやすくする)

➂洗浄作用(お口の中を清潔に保つ)➃保護作用(粘膜の乾燥を防いでくれる)

⓹消化作用(デンプンを分解する)⑥緩衝作用(だ液のpHを中性に保つ)

⑦抗脱灰作用(エナメル質の脱灰を防ぐ)などがあります。


生えたての歯は虫歯になりやすい?! 2019/09/21

 

こんにちは!

はりなかの歯科&矯正歯科 歯科衛生士の田倉です。

 

 

さて、今日は乳歯の虫歯についてのお話です!

 

 

永久歯に影響する子どもの乳歯。

 

 

生えたての乳歯はエナメル質の厚さも永久歯の1/2と薄くてもろい状態です!

虫歯になり、放っておけば進行するので、早めに歯科医院へ行くことが大切です。

また、歯の表面のカルシウムやミネラルを取り込む「再石灰化」の能力が低く、いったん虫歯になると進行が早いのも特徴です

 

 

乳歯の虫歯に気づかず放っておくと、永久歯の色や形、歯並びにも影響をおよぼすこともあるので注意が必要です!

歯が痛くなったから、または、虫歯ができたから歯科を受診するだけではなく、特に、幼児期~小児期においては、お子様が虫歯にならないように未然に予防していくことが大切です!

そのためには、歯科検診をしっかりと定期的に受診し、フッ素やシーラント等の予防歯科処置を受けるのがオススメです(*^^*)

 

 

はりなかの歯科&矯正歯科ではフッ素塗布だけではなく、予防処置のシーラントや

歯磨き指導などお子様の虫歯を予防する定期健診を行っております(*^^*)

 

 

お子様の歯を虫歯や汚れから予防し、お口の健康を守りませんか??

 

 

スタッフ一同、是非お待ちしております(#^^#)

 

歯肉炎について 2019/09/14

 

こんにちは!東住吉区にある、はりなかの歯科&矯正歯科の高野です。

 

さっそくですが皆さんは歯みがきをしていると血が出てきたことはありませんか?

鏡をよく見ると歯ぐきが腫れていたり、丸くなっているところはありませんか?

これが歯ぐきの病気『歯肉炎』といわれるものです(*_*)!

 

歯みがきの時に汚れが十分に取り切れていないとお口の中に歯垢が残ったままになります。

歯肉炎は歯垢(プラーク)の中の細菌が原因で歯ぐきに炎症を起こしている状態です。

 

なんと日本人の場合、10~20代前半で既に60%の人が歯肉炎にかかっているといわれています。

 

歯肉炎は、早く治療を始めれば早く治すことができます!!!

歯磨きをするときは、歯と歯ぐきの境目をあてるイメージで、

歯ブラシを細かく動かして磨いてください。

磨き方のポイントを知ることで出血や腫れを減らす事ができます。

歯科医院では歯みがきの仕方の指導を行っています(*^^*)

 

もし気になる方がいましたら一度 定期健診に来てみて下さい!!

 

お口の中から詰め物をなくそう! 2019/09/06

こんにちは!東住吉区にあるはりなかの歯科&矯正歯科の松本です!

 

まだまだ暑い日が続いてますね!

 

早く涼しくなってほしいですね♪!

 

さて、皆さん歯医者さんに行く理由って、歯が痛いから!詰め物が取れたから!という方が多いかと思います。

 

 

虫歯は突然穴があく?

 

虫歯を穴が開いてから見つけるのではなく、開く前に初期虫歯を見つけ予防処置や歯磨き指導をすれば詰め物をした歯を減らすことが出来ます!

 

虫歯とは突然穴があくわけではなく、歯の表面のカルシウムやリンが溶け歯の表面がうっすらと白くなるところから始まります。

 

この初期段階で虫歯に気が付き予防をして進行を止められれば削って詰め物をする必要はありません。

 

 

初期虫歯は無症状?

 

しかし、初期の虫歯は患者様が自分で見つけるのがなかなか難しいです。

 

そのため、定期的に歯医者に来ていただき白濁状態の虫歯を見つけ、その原因を取り除いてお口の中から詰め物をなくしましょう。

 

 

お子さまの場合は?

 

お子さまの場合は、永久歯が生え始めたころから定期的に歯医者に通うようにすれば詰め物の増加を防ぐことにもなり、歯で悩まない人生をプレゼントできますよ♪

 

歯医者は痛いときに行く!ではなく痛くなる前に定期的に通い歯を守っていきましょう!

ホワイトニング★ 2019/8/31

こんにちは! 東住吉区にある、はりなかの歯科&矯正歯科の藤田です。
今日は当院でも行っているホワイトニングについてのお話です(^^)
最近ではむし歯予防を行い、歯の審美性に意識がむいてる方も増えてきています。
笑顔の時にでも白い歯はとても魅力的で、自分自身の自信ににもつながります(*^-^*)
ぜひ皆さんもこの機会にホワイトニング始めてみませんか??

んな人におすすめ★
●黄ばみや黒ずみを気にされている方
●以前行ったホワイトニング効果を保ちたい方
●歯を削らずに白くしたい方

はりなかの歯科&矯正歯科のホワイトニングメニュー
ホームホワイトニング     
¥30000(税別)
ホームホワイトニングは、オーダーメイドのマウスピースを用いて、自宅で患者様の都合に合わせて
する方法です!
【メリット】                   【デメリット】

★自分のペースで施術できる            ●数週間繰り返しが必要
★効果が長続きします               ●白くなるまでに時間がかかる


オフィスホワイトニング    ¥25000(税別)
歯科医院デメリット行うホワイトニングです。
歯の表面に薬剤を塗布し、光をあてて、歯を白くしていきます。

【メリット】                【デメリット】
★自宅でホワイトニングするのが面倒な方   ●個人差があるが色むらが出る場合がある
★短期期間で歯を白くしたい方        ●色さは永久ではない(徐々に色戻りします)

デュアルホワイトニング    ¥45000(税別)
オフィスホワイトニングと、ホームホワイトニングを併用して行う方法です!
それぞれのメリットを併せ持つ方法の為、短期間で目標の歯の白さにする事ができ、かつ白さを長時間維持することが出来ます。他のホワイトニングに比べ費用は少し高めですが、予算が合えば最もおすすめな方法です。
ご質問などございましたら、当院スタッフに気軽にお尋ねくださいませ~!(^_-)-☆

唾液検査 2019/8/22

こんにちは(^。^)東住吉区にあるはりなかの歯科&矯正歯科の村上です。

最近、当院で希望される方が多いので、唾液検査について詳しく書いてみます。

 

唾液検査ではどの様な事が分かるのでしょうか?

 

①唾液の量

検査では味のないガム(ちなみに美味しくないです)を5分間噛んででた唾液の量を測定します。

唾液には虫歯の菌に対する様々な良い影響があるので、その量が少ないと虫歯のリスクが高くなると考えられます。

緊張やストレスで唾液の量は少なくなるので、皆さんも経験があるかと思いますが、人前での発表など舞台に立つと口が渇くのはそのせいです(笑)。

また、唾液の量は朝よりも午後の方が増えたり1日の中のでも差があります。

ですので、寝起きに口臭が気になるのは唾液の量が減少してお口の中を洗う作用が低下することによって起こります。

 

②唾液の緩衝能(かんしょうのう)

唾液の大きな作用に酸性やアルカリ性に傾いたお口のなかを中性に戻そうとする働きのことです。食事や間食のあとは、虫歯の菌が作り出した酸によって表面が溶かされはじめます。

「緩衝能が高い=中性に戻す力が強い」と歯の溶けている時間が短くなるため虫歯になりにくいとされています。

 

③ミュータンス菌量

1番有名な虫歯の原因菌の1つ。歯に付着するプラークの原因となったり、

酸を産生して歯を溶かしたりします。菌の数が多ければ当然虫歯のリスクは高いと考えられます。

 

④ラクトバチラス菌量(乳酸桿菌量)

ラクトバチラス菌も同様に虫歯の原因菌です。ちょうど歯の表面が溶けはじめるような酸性の環境で増えるといわれています。特に虫歯で歯に開いた穴の中に潜んでいるといわれています。

 

以上のことを各個人レベルで評価して患者さまそれぞれにあわせた予防法をご提案させて頂いております。

 

大人は勿論、唾液量の測定が可能なお子さんであれば検査できるので定期検診の際でも治療中の方も是非、ご家族皆様でご相談ください。

酸蝕症について 2019/8/16

こんにちは(^。^)東住吉区にあるはりなかの歯科&矯正歯科の多田です。

酸蝕症(さんしょくしょう)って聞いたことありますか?
虫歯や歯周病に続いて、歯を失う原因の1つに酸蝕歯があります。酸性が強いものを食べたり飲んだりすると、酸によって歯が溶け出してしまうリスクがあるというのです。

酸蝕症の予防法
・酸性の強い食品の過剰摂取は控える
・ダラダラ飲みは控えて時間を決める(ダラダラ飲むことによってお口の中が常に酸性になってしまう)
・酸性の食品を間食で摂取した場合はすぐにお水でブクブクうがいをする(中性に戻る助けになる)
・よく噛んで食事をする(よく噛むことで唾液の分泌量が増え歯の再石灰化を促進させる)
・習慣性嘔吐や無理なダイエットはしない(胃酸はとても強い酸であり、歯を溶かす以外にも食道や口腔粘膜を傷つけてしまう)
・定期的に歯科医院で検診を受ける(歯の表面に異常がないかチェックする)

ph5・5でエナメル質が溶けはじめます。

コーラ・・・ph2・2 お酢・・・ph2・4 炭酸飲料・・・ph3・4

紅茶・・・ph5・5 お茶・・・ph6・2 ミネラルウォーター・・・ph6・9

 
 

手足口病にご注意を!! 2019/8/8

手足口病にご注意を!

こんにちは!はりなかの歯科&矯正歯科の島田です(^o^)
今回は主に夏に流行する『手足口病』についてお話ししたいと思います。
手足口病とは口の中や手、ひざ、足のうらなどに小さな水ぶくれができるコクサッキーウイルスというウイルス感染病で、くしゃみや手の接触等でうつります>_<
子供を中心に主に夏に流行します>_<
手足口病のワクチンはなく特効薬もありませんが、小児科や内科で口の中の痛みを和らげるための鎮痛剤や粘膜保護剤の軟膏を処方されることもあります。
ほとんどは数日中に治る病気ですが、まれに髄膜炎、脳炎、心筋炎などを引き起こすことがあります(*_*)

予防は石けんを使っての手洗いと、うがいです!!

インフルエンザの流行がすぎると手洗い、うがいがおろそかになりがちですが^_^;一年を通じて行う習慣か大切です!

暑い夏が続きますが、体調管理に気をつけてくださいね(^o^)/

むし歯の原因は人それぞれ 2019/8/2

こんにちは!
はりなかの歯科&矯正歯科の﨏です。
連日、猛暑が続いていますので、しっかりと水分補給をして熱中症予防してくださいね。


さて、みなさんはむし歯の原因は何だと思いますか?

甘いものをたくさん食べるから?
ハミガキが上手に出来てない?
歯の質の問題??

いやいや、私にはむし歯の原因になるような事が思いあたらないけど、いつもむし歯ができてしまうのよね‥
という方もいらっしゃると思います。

だ液検査を行うと、
【あなたのむし歯の原因】
【今後1年間、今の状態(生活習慣)が続いた場合むし歯を避けられる可能性】
【あなたに合ったむし歯予防方法】
等がわかります。

だ液検査料 (¥3,000+税)


ご興味がある方はお気軽にスタッフまでお声がけください。

歯ブラシのかたさについて2019/7/25

こんにちは、はりなかの歯科矯正歯科 歯科衛生士の石田です。

夏は花火大会やお祭り、海やプール楽しいことがいっぱいですね(˃ᴗ˂)

 

さて!今回は歯ブラシのかたさについて!!

 

歯ブラシは毛先が硬いほど、プラーク(汚れ)が落ちやすいです。

 

しかし、あまりに硬すぎると歯と歯の間に入りにくかったり

歯ぐきを痛めてしまいます。

 

ですので、基本的には『ふつう』の硬さがオススメです。

 

歯ぐきが腫れている場合は、刺激を与えないようにやわらかめがオススメです。

 

人やお口の状況によって、オススメの歯ブラシの硬さは違いますので

まずは、ご相談ください♪

 

はりなかの歯科矯正歯科のスタッフ一同 お待ちしております (*´`*)

 

食いしばりについて2019/7/19

 

 

こんにちは!はりなかの歯科矯正歯科 歯科衛生士の田倉です。

 

 

 

 セミも鳴き始め、段々と暑くなってきましたね( *ˊᵕˋ ) 

お天気の優れない日が続いていますが、元気に頑張っていきましょう♫

 

 

 

 さて、今回は食いしばりについてお話したいと思います!

 

食いしばりは上下の歯と歯を合わせて噛みしめることです。

 

 

 

通常上の歯と下の歯は、1日に接している時間は食事の時に15分から20分程度で、それ以外は安静空隙(あんせいくうげき)といって1mm程度開けているのが正常です。

 

 

 

「気づかないうちに歯を食いしばっている」「寝ているときに歯を食いしばっているようで、朝起きると顎が痛い。」

このような症状にお悩みの方いらっしゃるのではないでしょうか?

 

 

歯の食いしばりは歯ぎしりなどと同じように歯や歯茎にとって非常に大きなダメージを与えるのです!

 

 

そんな食いしばりのダメージを軽減させるためにはどうすれば良いの??

 

 

●ストレスを発散する

 

食いしばりは日頃のストレスも原因の要因になっています。

 

特に環境が変わった時など大きなストレスが加わった時などに食いしばりが出でしまう方もいるので、自分の好きなことに没頭する、おいしい物を食べる、など日頃のストレスを発散しましょう(*^^*)

 

 

 

●マウスピースをつける

 

夜寝るときに無意識に食いしばりがある方に使うマウスピースで、ナイトガードとも呼びます。

寝ている時など無意識のときに食いしばる力は強く、また食いしばりの時間も長いため、歯や歯茎に対するダメージが大きくなります。

そのためマウスピースを装着して力を分散させてダメージを減らします。

 

 

 

当院ではそんな食いしばりの負担を緩和させるマウスピースをお作りすることが出来ます(*’ω’*)

 

 

保険内診療でお作りすることが出来るので、気になる方、お悩みの方、是非ご来院お待ちしております(*ˊᗜˋ*)/

 

 

 

スポーツドリンク 2019/7/13

こんにちは!近鉄 針中野駅の高架下にある、

はりなかの歯科&矯正歯科の高野です。

 

だんだん暑くなってきていてもうすぐ夏休みですね(^^)/

暑い夏は熱中症対策で、こまめな水分補給が必要ですが・・・

日常的にその水分補給にスポーツドリンクばかりを飲んでいませんか?

 

スポーツドリンクも時には必要な時もありますが、

いつもいつも飲んでいると1日に何回も糖分のたくさん入った飲み物を

口にすることになります。

そうするとお口の中が常に酸性になってしまい、

歯の表面のエナメル質が溶けっぱなしになってしまいます(*_*)

 

そして溶けたエナメル質が再石灰化といって元に戻ることができずに

むし歯になってしまいます!!

 

これはスポーツドリンクだけでなく糖分の含まれた飲み物であったりおやつでも同じなので、

むし歯予防の為にも、だらだらとジュースを飲んだり間食をするのはやめましょう!!

 

そして食べたあとはしっかりと歯を磨いてむし歯予防をしましょう(*^^*)!

 歯の神経について2019/7/6

こんにちは!東住吉区にあるはりなかの歯科&矯正歯科

の松本です!

 

「歯の神経を抜いているのになぜ、その歯に痛みが出るんだろう」

 

こう思ったことはないですか?

 

確かに、歯の中にある神経は冷たい物・熱い物の刺激を感じ取ったり、むし歯菌が神経にまで感染すれば痛みを感じたりします。

 

だから、神経を抜いてしまえば痛みを感じなくなるのではないかーー

 

そう考える方は少なくないと思います。

 

 

 

ただ、歯は骨に植わっていますが直接くっ付いている訳ではなく、

 

「歯根膜」

 

という膜が一層介在しています。

 

歯根膜は何かに触れている感覚噛んでいる感覚

 

などの感覚を司っています

 

 

 

例えばその「歯根膜」に炎症が起こってしまったら…

 

歯の神経を取っていてもかんだ時や

 

何もしてなくても痛みが出るという

 

症状に繋がるわけです

 

また、神経を取っても根の先から膿んでしまうことがあります。

 

その膿が痛みの原因になることもあるのです!

 

さらに歯が割れてしまった時、そこから感染して膿んで痛みが出たりなど、 神経を取っていても痛みが出る原因は実はたくさんあります

 

 

 

神経を取った歯はどうしてももろくなり、健康な歯と比べると寿命は短くなってしまいます

 

そうならないように定期検診でむし歯ができていないか、 リスクのある歯はないのか把握しておくことが重要です!

 

みなさん定期検診にぜひきてくださいね!

 

スタッフブログ      2019年4月~6月                                                       

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