東住吉区・針中野駅の痛くない歯医者を目指す

医療法人きらめき会

〒546-0043 大阪府大阪市東住吉区駒川5-25-18

診療時間 月 火 水 木 金 土 日
9:30〜13:00 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ×
15:00〜20:00 ○ ○ ○ ○ ○ ☆ ×

☆:14:00〜18:00   休診日:日曜、祝日

 

ご予約・お問合せはこちら

06-6609-4618

東住吉区・針中野のインプラント治療

インプラントについて

もう一度、しっかり噛める毎日へ

歯を失ってしまったとき、「入れ歯には抵抗がある」「できるだけ自分の歯に近い感覚で噛みたい」とお考えの方へ。

はりなかの歯科&矯正歯科では、インプラント治療を行っています。

インプラントは、失った歯を補うだけの治療ではありません。

しっかり噛めること。

残っている歯をできるだけ守ること。

そして、治療した歯をできるだけ長く使っていただくこと。

そこまで考えて治療をご提案します。

こんなお悩みはありませんか?

  • 歯を失ってしまい、どう治療すればいいか分からない
  • 入れ歯が合わず、しっかり咬めない
  • 入れ歯の取り外しが面倒
  • ブリッジのために健康な歯を削りたくない
  • 10年後、20年後も自分の歯に近い感覚で食事を楽しみたい
  • インプラントに興味はあるけれど手術が怖い
  • 骨が少ないと言われ、インプラントをあきらめている
  • 他院でインプラントは難しいと言われた

 

→ 一つでも当てはまる方は、まずはお気軽にご相談ください。

当院のインプラント治療の5つの特徴

  • 1
    口腔外科専門医がインプラント手術を担当

インプラント治療では、顎の骨や神経、血管などを考慮しながら手術を行う必要があります。

当院では、日本口腔外科学会専門医の歯科医師がインプラント手術を担当します。

口腔外科とは、抜歯をはじめ、あごの骨・口腔内の病気や外科処置などを専門的に扱う分野です。

インプラント治療においても、「どの位置に、どの角度でインプラントを入れるか」を慎重に診断し、治療計画を立てることを大切にしています。

インプラント専門医 中野 環

大阪大学歯学部附属病院口腔補綴科  講師

・大阪大学歯学部附属病院 口腔インプラントセンター 副センター長

・大阪大学歯学部附属病院 近未来歯科医療センター  副センター長

・日本口腔インプラント学会専門医・指導医

・日本補綴歯科学会専門医・指導医

・日本歯科審美学会認定医

インプラント専門医 福居 希

・日本口腔外科学会専門医

・医学博士

・口腔外科認定医

インプラントをご検討の皆様へ

インプラントを10年や15年ではなく、一生お使いいただけることが、

患者様にとって最も負担のかからない治療だと考えています。

手術前からきちんと骨格的、機能的な側面を検査し、治療終了後も

より長く健康的にインプラントを使っていただけるような治療をご提供いたします。

必要最低限のインプラントの本数で、長時間お口の中で機能することを目指しています。


  • 2
    歯科用CTによる3D診断

インプラント手術では、目に見える歯ぐきだけでなく、

その下にある骨・神経・血管の状態を把握することが重要です。

当院では歯科用CTを使用し、お口の中を立体的に確認します。

歯科用CTによる精密な診断

  • あごの骨の高さ
  • あごの骨の厚み
  • 骨の状態
  • 神経の位置
  • 血管など周辺組織との位置関係
  • インプラントを入れる位置
  • インプラントを入れる角度

検査結果は、3D画像をご覧いただきながら患者さまにも分かりやすくご説明します。

「自分の骨はどうなっているの?」

「どこにインプラントを入れるの?」

という疑問にも、できるだけ目で見て理解していただける説明を心がけています。


  • 3
    信頼性を重視したインプラントシステム

インプラントは、一度治療すると長期間お口の中で使用するものです。

そのため当院では、価格だけでなく、品質、臨床実績、研究データ、将来的なメンテナンスなどを考慮してインプラントシステムを選択しています。

当院では、世界各国で使用され、多くの研究・臨床データが蓄積されている「ストローマングループ」のインプラントを採用しています。

大切な体の一部になるものだからこそ、インプラント本体についてもこだわっています。


  • 4
    外科処置を考えた衛生・滅菌管理

インプラントは外科処置を伴う治療です。

そのため当院では、通常の歯科治療以上に衛生管理を重視しています。

使用する器具は適切に洗浄・消毒・滅菌し、

インプラント手術に必要な器具についても衛生的に管理しています。

院内には「クラスBオートクレーブ」を導入し、感染予防に配慮した診療環境を整えています。

歯科器具の滅菌プロセス

①洗浄

器具に付着した汚れや血液、
たんぱく質などを洗い流します。

②消毒

消毒後、薬液に浸して、細菌やウイルスを消毒します。

③滅菌

高圧の蒸気で細菌やウイルスを死滅させ、無菌の状態にします。

徹底した衛生管理で、安心・安全な治療を受けて頂ける環境を整えています。


  • 5
    治療して終わりではなく、その後のメンテナンスまで

インプラントそのものはむし歯にはなりません。

しかし、インプラント周囲に汚れがたまり炎症が進むと、「インプラント周囲炎」が起こることがあります。

そのため、インプラントを入れることだけではなく、インプラントを長く使うためのメンテナンスまでが治療だと私たちは考えています。

インプラント周囲の
状態確認

噛み合わせの
チェック

清掃状態の確認
定期的なクリーニング

治療終了後も、定期的にインプラント周囲の状態・噛み合わせ・清掃状態などを確認し、インプラントを長く快適に使用できるようサポートします。

こんな方に選ばれています!

見た目だけじゃなく、噛み合わせもしっかり整えたい」

「矯正とインプラント、どちらも相談したい」

「できれば1つの歯科医院で、総合的に診てもらいたい」

「専門の先生に相談しながら治療を進めたい」

 

『見た目・噛み心地・将来の安心』まで見据えた

ワンランク上のインプラント治療をお考えの方はぜひご相談ください。

インプラントとは?

インプラントは、失った歯の機能を取り戻す、

第三の選択肢です。

 

インプラント治療は、歯を失った部分の顎の骨に、

人工の歯根(インプラント体)を埋め込み、その上に人工の歯を装着する

治療方法です。

顎の骨によってしっかりと支えられるため、天然の歯に近い噛み心地を取り戻すことができます。

また、周囲の健康な歯に大きく頼らずに、失った歯を補えることが特徴です。

インプラントは、次の3つの部分で構成されています。

▪顎骨と結合する部分のインプラント体(フィクスチャー)

▪インプラント体の上に取り付けられ、粘膜を貫通するアバットメント

▪歯の部分にあたる人工歯(上部構造)

インプラント体の素材には、チタンまたはチタン合金が使用されます。

チタンは生体親和性に優れ、腐食しにくく、長期的に安定した特性を持つため、インプラント体の素材として使用されています。

インプラントで得られる5つのメリット

①しっかり噛める

顎の骨にしっかりと固定されるため、天然の歯に近い噛み心地で食事を楽しめます。

②健康な歯を削らない

ブリッジのように、隣の健康な歯を削る必要がありません。

③見た目が自然

天然の歯に近い自然な見た目で、口元の美しさを保てます。

④骨の健康を保ちやすい

噛む刺激が顎の骨に伝わることで、骨がやせるのを抑える効果があります。

⑤取り外しの必要が無い

入れ歯のように取り外す必要がなく、日常生活の中での煩わしさがありません。


歯を失ったときの治療法には、インプラント・ブリッジ・入れ歯など、いくつかの選択肢があります。

それぞれにメリット・デメリットがあり、お口の状態やライフスタイル、ご希望によって最適な治療方法は異なります。

当院では、患者様の状況を丁寧に伺い、複数の治療方法をご提案したうえで、一緒に検討していきます。

インプラント・入れ歯・ブリッジの比較

インプラント

顎の骨に人工歯根を埋め込み、
その上に人工歯を装着する治療法

【メリット】

☑しっかり噛める

☑見た目が自然

☑健康な歯を削らない

 

【デメリット】

☑外科手術が必要

☑治療期間が長い

☑費用が高め(自費診療)

☑全身の健康状態によって適応できない場合がある

インプラントがおススメの方

☑自分の歯のようにしっかり噛みたい

☑健康な歯を削りたくない

☑入れ歯の違和感が苦手

☑長く使える治療を希望する

入れ歯

取り外しが出来る人工の歯を
装着する治療法

【メリット】

☑外科手術が不要

☑比較的短期間で治療できる

☑保険適用できる場合がある

☑複数の歯を一度に補える

【デメリット】

☑噛む力がやや弱い

☑慣れるまで違和感がある

☑食事中に外れることがある

☑定期的な調整・作り直しが必要

入れ歯がおススメの方

☑外科手術を避けたい

☑複数の歯を一度に治療したい

☑費用を抑えたい

☑高齢の方や全身疾患がある方

ブリッジ

失った歯の両端の歯を削り、橋渡しのように人工歯を装着する治療法

【メリット】

☑比較的短期間で治療できる

☑取り外し不要

☑保険適用できる場合がある

【デメリット】

☑両隣の健康な歯を削る必要がある

☑支えの歯に負担がかかる

☑支えの歯の寿命が短くなる可能性がある

 

ブリッジがおススメの方

☑手術を避けたい

☑比較的早く治療を終えたい

☑保険診療で治療したい

☑隣の歯の状態が良好である

  インプラント ブリッジ 入れ歯
見た目 ◎ 天然歯に近く、自然

〇 種類により異なるが、比較的自然

△ 種類により異なる

噛みやすさ

◎ しっかり噛める 〇 ほぼ問題なく噛める △ 慣れが必要な場合がある
周囲の歯への影響 ◎ 基本的に影響しない △ 周囲の健康な歯を削る必要がある 〇 比較的少ない(留め具による影響あり)
違和感 ◎ ほとんどない 〇 比較的少ない △ 慣れるまで違和感がある
外科処置 手術が必要 基本的になし なし
治療期間の目安 △ 数か月~1年程度 ◎ 数週間~数か月 ◎ 数週間~数か月
保険適用 × 原則自費 〇 条件により保険適用あり 〇 条件により保険適用あり
耐久性

10年以上使用できるケースも多い

10年後のインプラント生存率は約95%との報告があります。※1

10年以上使用できるケースもある

支台歯の状態などにより異なります。

長期間使用できる場合もありますが、顎や口腔内の変化に応じて調整・修理・再製作が必要になることがあります。

総入れ歯の平均寿命は約10年との報告があります。※3

費用の目安 1本あたり 495,000円~

保険:数万円~

自費:100,000円~(1本あたりの目安)

保険:数万円~

自費:100,000円~(1本あたりの目安)

長期的な研究では、インプラント体の
10年生存率は約95%※1と報告されています。
ただし、上部構造(人工歯)は修理・交換が必要になる
場合があります。

耐久性についてさらに詳しく

インプラント

長期的な研究では、インプラント体の10年生存率は約95%(※1)と報告されています。

ただし、上部構造(人工歯)は修理・交換が必要になる場合があります。

ブリッジ

研究により条件は異なりますが、10年時点で85%が使用可能だったという報告があります(※2)。

支台歯の虫歯や歯周病、破折などが長期予後に影響します。

入れ歯

総入れ歯の平均寿命は約10.1年との報告があります(※3)。

顎の骨や粘膜の変化により、途中で調整・修理・再製作が必要になることがあります。

 

※1 Pjetursson BE, et al. A systematic review of the survival and complication rates of implant-supported fixed dental prostheses after a mean observation period of at least 5 years. Clinical Oral Implants Research. 2012.
 
※2 Tan K, Pjetursson BE, Lang NP, Chan ESY. A systematic review of the survival and complication rates of fixed partial dentures (FPDs) after an observation period of at least 5 years. Clinical Oral Implants Research. 2004;15(6):654–666.
 
※3 Muneeb A, et al. Longevity of complete dentures: A systematic review. Journal of Oral Rehabilitation. 2020.

どの治療にもメリット・デメリットがあります。

お口の状態やライフスタイル、ご希望によって最適な治療方法は異なります。

当院では、それぞれの治療方法について丁寧に説明し、納得して選んでいただけるようにサポートいたします。

インプラントが選ばれる理由

インプラントは、入れ歯・ブリッジに続く「第三の選択肢」として、
世界中で多くの方に選ばれている治療方法です。


見た目の自然さだけでなく、噛む力や発音のしやすさ、周囲の歯への負担の少なさ
など、さまざまな面でメリットがあります。

当院では、患者さんのお口の状態やご希望を丁寧に伺い、

他の治療方法も含めて比較しながら、最適な治療方法をご提案いたします。


骨が少ない方のインプラント治療

「骨が少ないからインプラントはできない」と言われた方でも、骨を増やす治療(骨造成)により、インプラント治療が可能になる場合があります。

当院では、CTによる精密な診断のもと、患者さんお一人おひとりの骨の状態に合わせて、適切な方法をご提案します。

当院で対応する主な骨造成の方法

骨の状態やインプラントを埋入する部位に応じて、3つの方法から選び適切な治療を行います。

GBR(骨誘導再生法)

下顎・上顎の骨の幅が不足している場合

GBR(骨誘導再生法)の手術工程の図

骨が不足している部分に、骨充填材を入れ、特殊な膜(メンブレン)で覆うことで、骨の再生を促す方法です。インプラントを埋入するために十分な骨の幅や高さを確保します。

 
■ 術式
 
歯ぐきを開き、骨が不足している部分に骨補填材を入れ、メンブレン(人工膜)で覆います。骨の再生を促し、インプラントを支えるために必要な骨の幅や高さを確保します。
 
■ メリット
 
・顎奥歯以外の幅広い箇所に対応できる
・骨の形態を整えやすく、より自然な見た目を目指せる
・インプラントと同時に処置できる場合がある
 
■ デメリット
 
・骨が十分に出来ないことがある
・術後、メンブレンの露出や感染症のリスクがある
 
■ 治療期間の目安
 
約4~8か月(骨の治癒期間を含む)
 
■ 注意事項
 
・術後は腫れや内出血が生じることがあります。
・治癒期間中は治療部位に強い力をかけないように注意が必要です。
・まれにメンブレンの露出や感染が起こることがあります。

ソケットリフト(上顎洞底挙上)

上顎の奥歯で、骨の高さがやや不足している場合

インプラントを入れる穴から直接骨を少し持ち上げる、体への負担が少ない方法です。
上顎洞(空洞)との距離が近い場合に行う方法です。
 
■ 術式
 
インプラントを入れる穴を利用して上顎洞底を押し上げ、骨補填材を入れ、そのままインプラントを埋入します。
 
■ メリット
 
・手術が小さく負担が少ない
・腫れや痛みが少ない
・インプラントと同時に処置できる
・治療期間が短い
 
■ デメリット
 
・増やせる骨の量に限界がある
・骨が極端に少ない場合は適応外
 
■ 治療期間の目安
 
約3~4か月(インプラントと同時埋入が可能な場合)
 
■ 注意事項
 
・術後数日は強い鼻かみを避ける
・違和感や鼻の症状が出た場合は早めに受診

サイナスリフト(上顎洞底挙上術・側方アプローチ)

上顎の奥歯で、骨の高さが大きく不足している場合

サイナスリフトの手術工程の図

上顎洞の横からアプローチし、大きく骨を増やす方法です。
 
骨がかなり少ない場合に適応されます。
 
■ 術式
 
歯ぐきを開き、骨の側面に小さな窓を作り、上顎洞の粘膜を持ち上げて骨補填材を入れます。
十分に骨ができてからインプラントを埋入します。
 
■ メリット
 
・骨がほとんどない症例でも対応できる
・広範囲にしっかり骨を増やせる
・長期安定性が高い
 
■ デメリット
 
・外科処置がやや大きい
・腫れや痛みが出やすい
・治療期間が長くなる
 
■ 治療期間の目安
 
約6~8か月(骨の治癒期間を含む)
 
■ 注意事項
 
・術後は腫れや内出血が出ることがあります
・強い鼻かみ、くしゃみ、飛行機搭乗は一定期間控えていただきます
・副鼻腔炎がある場合は事前治療が必要です。

GBR・ソケットリフト・サイナスリフトのいずれの方法が適しているか

骨の量や厚み、CT診断の結果によって最適な方法は異なります。
当院では 歯科用CTによる3D診断 を行い、患者さま一人ひとりに合った安全な治療法をご提案しています。
 
まずはお気軽にご相談ください。

インプラント治療の費用

治療費合計(1本あたり) 450,000円(税込495,000円)
  • インプラントに伴う検査費用
  • インプラント本体(ストローマン製)+手術代
  • 薬代
  • 上部構造+セラミック代
  • 調整費用​

が含まれます。

※骨の状態によって、骨を増やす必要がある場合は別途費用が掛かる場合がございます。

オプション費用

ブリッジの場合のダミー部分 120,000円(税込132,000円)1歯あたり   
ソケットリフト 110,000円(税込121,000円)/1部位
サイナスリフト 300,000円(税込330,000円)
GBR 50,000円(税込55,000円)1歯あたり

インプラント治療の流れ

初診・カウンセリング

患者様のご希望、お悩みを丁寧にお伺いします。

お口の状態を確認し、治療の選択肢をご説明します。

精密検査
(レントゲン・CT撮影など)

安全な治療計画を立てるために顎の骨の量や厚み、神経の位置を確認するための検査を行います。

治療計画についての説明

検査結果に基づき、インプラントの本数や治療期間、費用などを詳しくご説明します。ご不明点があれば何でもご相談ください。

インプラントの手術(1次手術)

局所麻酔下で、歯茎を開いて、インプラントを埋め込むための穴を作り、歯の根となるインプラント体を埋め込みます。

治癒期間(2~6ヶ月)

インプラントと骨がしっかり結合するのを待ちます。

治癒期間は骨の状況にもよりますが、上顎の場合2~6ヶ月、下顎の場合2~4か月の期間がかかります。

この期間に他の虫歯などの治療を行い、時間の無駄がおきないようにします。

アバットメントの装着(2次手術)

インプラントが骨と結合し安定したら、人工の歯を支える土台となるアバットメントを装着します。

装着後歯茎の状態が安定してから、お口の中の型取りをします。

人工歯の装着

患者様のお口に合った人工の歯(上部構造)を装着して完成です。実際の歯に近い使い心地に近づけるために、色や形、噛み合わせの確認をし、調整します。

メンテナンス

お口の状態によって異なりますが、1~3ヶ月に一度、インプラントの状態確認・お口全体のチェックとクリーニングをします。

治療が完了した後も、インプラントを長持ちさせるために定期的なメンテナンスが大切です。

当院のインプラントの特徴については

をご覧ください。

診療時間

  月 火 水 木 金 土 日
午前 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ×
午後 ○ ○ ○ ○ ○ ☆ ×

午前:9:30〜13:00
午後:15:00〜20:00
☆:14:00〜18:00
休診日:日曜・祝日