東住吉区・針中野駅の痛くない歯医者を目指す
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
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| 9:30〜13:00 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | × |
| 15:00〜20:00 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ☆ | × |
☆:14:00〜18:00 休診日:日曜、祝日
はりなかの歯科&矯正歯科では、インプラント治療を行っています。
インプラントは、失った歯を補うだけの治療ではありません。
しっかり噛めること。
残っている歯をできるだけ守ること。
そして、治療した歯をできるだけ長く使っていただくこと。
そこまで考えて治療をご提案します。
→ 一つでも当てはまる方は、まずはお気軽にご相談ください。
インプラント治療では、顎の骨や神経、血管などを考慮しながら手術を行う必要があります。
当院では、日本口腔外科学会専門医の歯科医師がインプラント手術を担当します。
口腔外科とは、抜歯をはじめ、あごの骨・口腔内の病気や外科処置などを専門的に扱う分野です。
インプラント治療においても、「どの位置に、どの角度でインプラントを入れるか」を慎重に診断し、治療計画を立てることを大切にしています。
大阪大学歯学部附属病院口腔補綴科 講師
・大阪大学歯学部附属病院 口腔インプラントセンター 副センター長
・大阪大学歯学部附属病院 近未来歯科医療センター 副センター長
・日本口腔インプラント学会専門医・指導医
・日本補綴歯科学会専門医・指導医
・日本歯科審美学会認定医
・日本口腔外科学会専門医
・医学博士
・口腔外科認定医
インプラントを10年や15年ではなく、一生お使いいただけることが、
患者様にとって最も負担のかからない治療だと考えています。
手術前からきちんと骨格的、機能的な側面を検査し、治療終了後も
より長く健康的にインプラントを使っていただけるような治療をご提供いたします。
必要最低限のインプラントの本数で、長時間お口の中で機能することを目指しています。
インプラント手術では、目に見える歯ぐきだけでなく、
その下にある骨・神経・血管の状態を把握することが重要です。
当院では歯科用CTを使用し、お口の中を立体的に確認します。
検査結果は、3D画像をご覧いだきながら患者さまにも分かりやすくご説明します。
「自分の骨はどうなっているの?」
「どこにインプラントを入れるの?」
という疑問にも、できるだけ目で見て理解していただける説明を心がけています。
インプラントは、一度治療すると長期間お口の中で使用するものです。
そのため当院では、価格だけでなく、品質、臨床実績、研究データ、将来的なメンテナンスなどを考慮してインプラントシステムを選択しています。
当院では、世界各国で使用され、多くの研究・臨床データが蓄積されている「ストローマングループ」のインプラントを採用しています。
大切な体の一部になるものだからこそ、インプラント本体についてもこだわっています。
インプラントは外科処置を伴う治療です。
そのため当院では、通常の歯科治療以上に衛生管理を重視しています。
使用する器具は適切に洗浄・消毒・滅菌し、
インプラント手術に必要な器具についても衛生的に管理しています。
院内には「クラスBオートクレーブ」を導入し、感染予防に配慮した診療環境を整えています。
①洗浄
器具に付着した汚れや血液、
たんぱく質などを洗い流します。
②消毒
消毒後、薬液に浸して
細菌やウイルスを消毒します。
③滅菌
高圧の蒸気で細菌やウイルスを
死滅させ、無菌の状態にします。
徹底した衛生管理で、安心・安全な治療を受けて頂ける環境を整えています。
インプラントそのものはむし歯にはなりません。
しかし、インプラント周囲に汚れがたまり炎症が進むと、「インプラント周囲炎」が起こることがあります。
そのため、インプラントを入れることだけではなく、インプラントを長く使うためのメンテナンスまでが治療だと私たちは考えています。
インプラント周囲の
状態確認
噛み合わせの
チェック
清掃状態の確認
定期的なクリーニング
治療終了後も、定期的にインプラント周囲の状態・噛み合わせ・清掃状態などを確認し、インプラントを長く快適に使用できるようサポートします。
見た目だけじゃなく、噛み合わせもしっかり整えたい」
「矯正とインプラント、どちらも相談したい」
「できれば1つの歯科医院で、総合的に診てもらいたい」
「専門の先生に相談しながら治療を進めたい」
『見た目・噛み心地・将来の安心』まで見据えた
ワンランク上のインプラント治療をお考えの方はぜひご相談ください。
歯を失った部分に取り外し式の人工の歯を装着する治療法
メリット
デメリット
失った歯の両隣の歯を削って支えにし、橋をかけるように人工の歯を固定する治療法
メリット
デメリット
歯を失った部分の顎の骨に人工の歯根(チタン製のネジ)を埋め込み、上から人工の歯を固定する治療法
⇒ブリッジや入れ歯はご自身の歯を削る必要がありますが、インプラントはそのような負担がございません。
⇒セラミックやジルコニアのかぶせ物を使用することで、天然歯のような自然な色合いと形を再現できます。
⇒自費治療によりお口の意識が向上し、定期的なメンテナンスを行うことで、長期的な安定と維持が可能となります。その結果、お口全体の健康管理ができるようになります。
⇒ 医療費控除の対象となるため、税金の還付を受けることが可能です。
⇒ 状態によっては、手術当日から仮歯を使用して噛むことができる方法もあります。
⇒ 定期的なメンテナンスを行うことで、インプラント周囲炎を防ぐことができます。
※インプラント周囲炎とは…インプラントのまわりの歯茎や骨に炎症が起こる病気です。
プラーク(歯垢)や細菌が原因で、放っておくと骨が溶けてインプラントが抜けてしまうこともあります。
痛みが出にくいため、気づかないうちに進行することがあります。
インプラント周囲炎を予防するために、正しい歯磨きの習慣と歯科医院での定期的なメンテナンスでお口を清潔に保ちましょう。
上あごの奥歯の部分は、もともと骨が薄く「上顎洞(じょうがくどう)」という空洞があるため、
インプラントを支える骨の高さが足りないことがあります。
そのような場合、骨を増やす処置(骨造成)を行ってからインプラント治療を行います。
代表的な方法が「サイナスリフト」と「ソケットリフト」です。
手術担当医:LOHASデンタルクリニック院長 福居希
患者様のご希望、お悩みを丁寧にお伺いします。
お口の状態を確認し、治療の選択肢をご説明します。
安全な治療計画を立てるために顎の骨の量や厚み、神経の位置を確認するための検査を行います。
検査結果に基づき、インプラントの本数や治療期間、費用などを詳しくご説明します。ご不明点があれば何でもご相談ください。
局所麻酔下で、歯茎を開いて、インプラントを埋め込むための穴を作り、歯の根となるインプラント体を埋め込みます。
インプラントと骨がしっかり結合するのを待ちます。
治癒期間は骨の状況にもよりますが、上顎の場合2~6ヶ月、下顎の場合2~4か月の期間がかかります。
この期間に他の虫歯などの治療を行い、時間の無駄がおきないようにします。
インプラントが骨と結合し安定したら、人口の歯を支える土台となるアバットメントを装着します。
装着後歯茎の状態が安定してから、お口の中の型取りをします。
患者様のお口に合った人工の歯(上部構造)を装着して完成です。実際の歯に近い使い心地に近づけるために、色や形、噛み合わせの確認をし、調整します。
お口の状態によって異なりますが、1〰3ヶ月に一度、インプラントの状態確認・お口全体のチェックとクリーニングをします。
治療が完了した後も、インプラントを長持ちさせるために定期的なメンテナンスが大切です。
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | |
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| 午前 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | × |
| 午後 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ☆ | × |
午前:9:30〜13:00
午後:15:00〜20:00
☆:14:00〜18:00
休診日:日曜・祝日